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【効率よくしまう】|岡山の注文住宅|自然素材を使ったシンプルなデザインの家ならアクラ

家づくりのお悩みで多いのが
収納スペースの確保です。

 

特に街中の限られた敷地面積に家を建てる場合
居住空間をできるだけ広くとりながら
どう収納スペースも確保するかは悩みどころです。

 

そこでお勧めなのが
スキップフロアを利用した大型のスペース」です。
これなら室内の面積を削ることなく、
大容量の収納スペースを確保できます。

 

スキップフロアで高くした床下を、
基礎部分まで一つのスペースとして使うことで
人が立って入れるぐらいの高さが確保でき、
部屋と同じぐらいの広さを収納スペースとして使えます

 

 

大型のレジャー用品やスーツケースはもちろん
自転車のような大きなものでもらくらく収納できます。

 

アクラではこのほかにも、様々な収納に関する
アイデアを持っていますので
ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。

【お酒がすすむ家】|岡山の注文住宅|自然素材を使ったシンプルなデザインの家ならアクラ

仕事が終わって家へ帰り

夕食を済ませた後、皆さんはどう過ごされていますか。

 

私は家のソファーで映画を見ながら

芋焼酎のロックを飲むのが至福の時間。

 

 

お客様からも「夫婦でお酒が楽しめる家にしたい

というご要望をよく伺います。

 

いろんなプランをご提案しますが

そのうちの一つが、アイランドキッチンから続く

カウンターテーブルです

 

キッチンがすぐそばなので、おつまみをつくりながら

テーブル席との会話も楽しめますし、

空いたグラスやお皿もすぐにシンクに下げられます。

 

テーブルの上に雰囲気のある照明をつけると、

お店で飲んでいるような気分にもなれますよ。

 

もう一つお勧めなのが、リビングシアターです。

リビングの壁をしっくいにして、

反対側にプロジェクターをつければ、

壁がスクリーンの代わりになり、大画面で映画が楽しめます。

スクリーンの設置が必要ないので見た目もすっきりしています。

 

ご夫婦でワインでも飲みながらの映画鑑賞。

素敵な時間になりそうです。

【人それぞれ】|岡山の注文住宅|自然素材を使ったシンプルなデザインの家ならアクラへ

最近、リフォームのお問い合わせを
よくいただきます。

リフォームと一口に言っても
お客様の年齢やご家族構成によって
最適な住環境は異なります

例えば年配の方なら、今後のために室内の段差をなくしたり、
お風呂の浴槽の段差を低くしたりなど
バリアフリー化がおすすめです。

 

 

一方、結婚生活をスタートさせる若い方なら、
好みのデザインに凝ってみるのもいいですね。
将来子供ができたときのことを考えて、
間取りの工夫も必要です。

またアクラでは、リフォームの際にも
しっくい壁や無垢材の床をご提案することが多いです
自然素材は、世代を問わず
居心地のいい空間にしてくれるのでお勧めですよ。

 

 

アクラではリフォームの際も、新築での家づくりと同様に
お客様のお困りごとやこれからどんな風に暮らされたいのかなどを
しっかりお聞きし、将来のことも見据えた
リフォームプランをご提案いたします

「少し家を変えたいな」とお考えの方は
ぜひお気軽にご連絡ください。

【庭にあそぶ】|岡山の注文住宅|自然素材を使ったシンプルなデザインの家ならアクラ

いよいよゴールデンウィーク。
お出かけするのも楽しいですが
我が家でアウトドアリビングを満喫するのも
のんびりできていいですよ。

 

そんな時に活躍するのがウッドデッキです。

 

先日、「ウッドデッキは作りたいけどメンテナンスが面倒」
というお客様のために、
新しいウッドデッキの素材を見つけました。

 

「エバーエコウッドⅡ」というもので
再生材を原料にして作られた人工木材です。


見た目は天然木風で、木の手触りや香りも楽しめます。

 

なによりいいのが、雨風にあたっても腐らないこと。


天然木のウッドデッキは数年で腐ったりささくれ立ったり
劣化してしまいます。

 

本当はウッドデッキにも無垢材を使い、
数年ごとに張り替えるのが理想ですが、
予算のことを考えると、この人工材が程良いように思います。

 

お勧めしたお客さまも
「これなら」と喜ばれていました。

【半分の自由】|岡山の注文住宅|自然素材を使ったシンプルなデザインの家ならアクラへ

アクラでは、お風呂はユニットバスでなく
「ハーフユニットバス」を
お勧めすることがよくあります

 

ハーフユニットバスは、浴室の下半分にあたる
床から浴槽までがユニットバスになっていて
上半分の壁や天井部分は従来のお風呂のように
施主様の好きな素材やスタイルにつくりこめます。

 

ユニットバスの防水性と、
従来工法の自由度の高いデザイン性
その両方のいいとこ取りができるのです。

 

 

 

ハーフユニットの上半分につける壁は
お好みのタイルを張ったり、
ヒノキやヒバなどの木にして香りを楽しんだり。
なかには洗面室に通じる壁を
ガラスにし、ホテルのように仕上げることも。

 

窓も好きな位置につけられるので
空を眺めながら入浴できるよう
高い位置に窓をつける方もいらっしゃいます

 

「ユニットバスだと味気ないけど、
従来工法のお風呂は費用が掛かりすぎる」
という方にぴったりです。

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